骨盤 骨とは?構造・役割・歪みとの関係をわかりやすく解説|尼崎市・武庫之荘駅の整体・鍼灸ならトラスト整骨院鍼灸院へ

お知らせ・ブログ

お知らせ・ブログ

骨盤 骨とは?構造・役割・歪みとの関係をわかりやすく解説

2026/08/09
院からのお知らせ,メディア掲載実績,その他

① 骨盤の骨とは?まず知っておきたい基礎知識

「骨盤って、一つの大きな骨のことですよね?」と思っている方は意外と多いかもしれません。しかし実際には、骨盤は複数の骨が組み合わさってできている部位です。

また、骨盤は上半身と下半身をつなぐ役割を担っており、立つ・歩く・座るといった日常の動作を支える重要な土台でもあります。そのため、骨盤の構造を知っておくことは、姿勢や腰まわりの不調について理解する第一歩になると言われています。

ここでは、「骨盤はどのような骨で構成されているのか」「どのような仕組みになっているのか」といった基礎知識を、できるだけわかりやすく紹介していきます。


 骨盤は一つの骨ではない

「骨盤」という名前が付いているので、一枚の骨をイメージしていませんか?

実は、骨盤は一つの骨ではなく、複数の骨が組み合わさってできています。それぞれの骨は関節や靭帯によってつながり、リング状の構造を作っているのが特徴です。

例えば、左右にある寛骨と、中央に位置する仙骨、さらにその下にある尾骨が組み合わさることで骨盤全体が形成されています。このような構造になっているため、体重を支えたり、歩くときの力を脚へ伝えたりする役割を担っていると言われています。

「骨盤が歪む」という言葉を耳にすることがありますが、これは骨そのものが大きく曲がるという意味ではなく、骨盤を構成する関節や筋肉のバランスが変化した状態を指すことが多いと考えられています。

つまり、骨盤を正しく理解するためには、「一つの骨ではなく、複数の骨が連携して働いている」という点を知っておくことが大切です。

引用元:https://awata-ojikouen.com/seitai/kotsuban/


 骨盤を構成する骨の名前

では、骨盤は具体的にどのような骨でできているのでしょうか。

骨盤を構成する主な骨は、「寛骨」「仙骨」「尾骨」の3つです。

まず寛骨は左右に一つずつあり、それぞれ腸骨・坐骨・恥骨という3つの骨が成長の過程で一体化したものです。腸骨は腰の横に触れやすい大きな骨、坐骨は座ったときに体重を支える骨、恥骨は骨盤の前側を構成する骨として知られています。

中央には背骨の一番下につながる仙骨があり、そのさらに下には小さな尾骨があります。これらが一つにつながることで、骨盤全体が安定しやすい構造になっていると言われています。

それぞれの骨には役割があり、一つだけで機能しているわけではありません。互いに支え合いながら、姿勢の維持や歩行、内臓の保護などを担っていることが特徴です。

引用元:https://awata-ojikouen.com/seitai/kotsuban/


 骨盤の基本構造

骨盤は、上から見ると輪のようなリング状の構造になっています。この形状によって、上半身の体重を効率よく支え、左右の脚へ負荷を分散しやすくなっていると言われています。

骨盤にはいくつか重要な関節があります。その一つが仙腸関節です。仙骨と左右の寛骨をつなぐ関節で、大きく動くわけではありませんが、歩行や姿勢の維持に関わる大切な部位とされています。

また、骨盤の前側には左右の恥骨をつなぐ恥骨結合があります。靭帯や軟骨によって支えられており、わずかに動くことで骨盤全体のバランスを保っていると考えられています。

さらに、骨盤は大骨盤小骨盤に分けられます。大骨盤は腹部の内臓を支える役割があり、小骨盤は膀胱や直腸、女性では子宮などの骨盤内臓器を保護する役割を担っていると言われています。

このように骨盤は、複数の骨や関節が組み合わさることで、体を支える土台として機能しているのです。

引用元:https://awata-ojikouen.com/seitai/kotsuban/

#骨盤は一つの骨ではない #骨盤を構成する骨 #寛骨仙骨尾骨 #仙腸関節と恥骨結合 #骨盤の基本構造


② 骨盤の骨にはどんな役割がある?

「骨盤は体の土台」とよく言われますが、実際にはどのような働きをしているのでしょうか。

骨盤は、ただ骨が集まっているだけの部位ではありません。上半身を支えたり、大切な内臓を守ったり、歩く・立つ・座るといった日常動作をサポートしたりと、さまざまな役割を担っていると言われています。

また、男性と女性では骨盤の形にも違いがあり、それぞれの体の特徴に合わせた構造になっています。ここでは、骨盤の骨が果たしている代表的な役割について、一つずつ見ていきましょう。


 上半身を支える土台になる

「骨盤は体の土台」と聞いたことはありませんか?

その理由は、骨盤が上半身の体重を支え、背骨と脚をつなぐ重要な役割を担っているためです。

私たちが立ったり歩いたりするとき、頭や腕、胴体の重さは背骨を通って骨盤へ伝わります。そして、その力が股関節から脚へと分散されることで、体全体のバランスが保たれていると言われています。

また、骨盤は姿勢の維持にも深く関わっています。骨盤の傾きや周囲の筋肉のバランスが変化すると、猫背や反り腰などの姿勢につながる場合があると考えられています。

つまり、骨盤は「立つ」「座る」「歩く」といった毎日の動作を支える、まさに体の土台ともいえる存在です。

引用元:https://awata-ojikouen.com/seitai/kotsuban/


 内臓を保護する

骨盤には、内臓を守るという大切な役割もあります。

骨盤の内側には、膀胱や直腸が収まっています。さらに女性では子宮や卵巣、男性では前立腺など、生殖や排せつに関わる臓器が位置しています。

これらの臓器は、骨盤の骨や靭帯、周囲の筋肉に支えられることで、日常生活の動作や外部からの衝撃を受けにくい構造になっていると言われています。

もし骨盤がなければ、内臓は外からの力を直接受けやすくなってしまいます。そのため、骨盤は臓器を保護する「骨の器」のような役割も果たしていると考えられています。

このように骨盤は、動きを支えるだけではなく、体の内部を守るうえでも欠かせない部位です。

引用元:https://awata-ojikouen.com/seitai/kotsuban/


 歩く・立つ・座る動作を支える

普段は意識しませんが、骨盤はあらゆる動作に関わっています。

例えば歩くときには、股関節と骨盤が連携して動くことで、左右の脚をスムーズに前へ出せると言われています。また、立っているときは体重を左右均等に支え、座るときには坐骨を通して体重を受け止めています。

さらに、骨盤にはお尻や太もも、腹筋、背筋など多くの筋肉が付着しています。これらの筋肉が協力することで、歩行や階段の上り下り、スポーツなどの動作が行いやすくなると考えられています。

もし骨盤周囲の筋肉のバランスが崩れると、動きにくさや姿勢の変化につながることもあるため、骨盤と筋肉は切り離せない関係にあると言われています。

引用元:https://awata-ojikouen.com/seitai/kotsuban/


 男性と女性で骨盤の形が違う理由

「男性と女性では骨盤の形が違う」と聞いたことはありませんか?

実際に、人の骨盤は性別によって特徴が異なると言われています。

女性の骨盤は、妊娠や出産に対応しやすいように横幅が広く、骨盤の内側にも比較的ゆとりがある構造です。また、骨盤の出口も広めになっていることが特徴とされています。

一方、男性の骨盤は全体的に縦長で幅がやや狭く、骨が厚くしっかりした形状をしていると言われています。

もちろん個人差はありますが、このような違いは体の役割に合わせて発達した結果と考えられています。そのため、骨盤の形には男女それぞれの特徴があり、どちらが優れているというものではありません。

引用元:https://awata-ojikouen.com/seitai/kotsuban/

#骨盤の役割 #姿勢を支える土台 #内臓を保護する骨盤 #歩行と骨盤の関係 #男女で異なる骨盤の形


③ 骨盤の骨が歪むと言われる理由と起こりやすい症状

「骨盤が歪んでいますね」と言われた経験がある方もいるかもしれません。しかし、「骨盤の骨自体が曲がってしまう」というイメージを持っている場合は、少し認識が異なる可能性があります。

一般的に骨盤の歪みとは、骨そのものが大きく変形することではなく、骨盤を支える関節や筋肉のバランスが変化した状態を指すことが多いと言われています。

では、なぜそのような状態になるのでしょうか。また、どのような不調につながることがあるのでしょうか。ここでは、骨盤周囲のバランスが崩れる理由と、起こりやすい症状についてわかりやすく紹介します。


 骨盤の「歪み」とは何を指す?

と思う方は少なくありません。

実際には、骨盤の骨そのものが変形することを意味するケースは多くないと言われています。一般的には、骨盤を構成する関節の位置関係や、周囲の筋肉・靭帯のバランスが変化した状態を「骨盤の歪み」と表現することが多いようです。

例えば、左右どちらかに体重をかける癖が続いたり、姿勢が崩れたりすると、骨盤周囲の筋肉に偏った負担がかかることがあります。その結果、骨盤の傾きや動きに左右差が生じる場合があると考えられています。

つまり、「歪み」という言葉だけを聞くと骨が曲がるイメージを持ちやすいですが、実際には筋肉や関節のバランスを表す言葉として使われることが多いと言われています。

引用元:https://awata-ojikouen.com/seitai/kotsuban/


骨盤周囲のバランスが崩れる原因

では、骨盤周囲のバランスはどのようなことがきっかけで崩れるのでしょうか。

日常生活の何気ない習慣が積み重なることで、少しずつ左右差が生じることがあると言われています。

例えば、長時間座りっぱなしの生活や、いつも同じ側で足を組む癖があると、片側の筋肉ばかりに負担がかかりやすくなります。また、運動不足によって体幹やお尻の筋力が低下すると、骨盤を支える力が弱くなる場合もあるようです。

さらに、女性では妊娠・出産によって骨盤周囲の靭帯が緩みやすくなる時期があるため、産後は体の変化を感じる方も少なくありません。

「少しくらいなら大丈夫」と思っている姿勢の癖でも、毎日続けば骨盤周囲のバランスへ影響することがあるため、普段の生活習慣を見直すことが大切と言われています。

引用元:https://awata-ojikouen.com/seitai/kotsuban/


 骨盤周囲のバランスが崩れると起こりやすい症状

骨盤周囲のバランスが崩れると、さまざまな部位へ負担がかかることがあります。

代表的なものとして挙げられるのが腰痛です。骨盤は体重を支える土台であるため、傾きや筋肉のバランスが変化すると腰への負担が増える場合があると言われています。

そのほかにも、股関節の違和感やお尻の痛み、肩こりを感じる方もいます。これは骨盤の位置が変化することで姿勢全体のバランスが崩れ、首や肩にも負担が及ぶことがあるためと考えられています。

また、「歩き方が以前と違う気がする」「靴底の減り方が左右で違う」と感じるケースもあります。こうした変化は、骨盤だけが原因とは限りませんが、体全体の使い方を見直すきっかけになることもあるでしょう。

不調が長く続く場合や日常生活に支障がある場合は、自己判断だけで済ませず、医療機関や専門家へ相談することも大切と言われています。

引用元:https://awata-ojikouen.com/seitai/kotsuban/

#骨盤の歪みとは #骨盤バランスが崩れる原因 #姿勢と骨盤の関係 #骨盤と腰痛の関係 #骨盤周囲の不調


④ 骨盤を健康な状態に保つためのセルフケア

骨盤は毎日の姿勢や体の使い方の影響を受けやすい部位です。そのため、特別なことをするよりも、日頃からセルフケアを続けることが大切と言われています。

「何から始めればいいの?」という方は、ストレッチや筋力トレーニング、普段の姿勢を見直すことから取り入れてみるとよいでしょう。

もちろん、すでに強い痛みがある場合は無理をしないことも重要です。ここでは、自宅でも取り組みやすい骨盤周囲のセルフケアについて紹介しま


 骨盤周囲のストレッチ

「骨盤を柔らかくしたいけど、何を伸ばせばいいの?」と迷う方もいるでしょう。

骨盤そのものを伸ばすことはできませんが、骨盤の周囲にある筋肉をやさしくほぐすことで、動きやすさにつながる場合があると言われています。

おすすめなのが、股関節周囲のストレッチです。股関節の柔軟性を保つことで、骨盤への負担を軽減しやすくなると考えられています。

また、お尻の筋肉をゆっくり伸ばすストレッチも取り入れてみましょう。デスクワークなどで硬くなりやすい筋肉をほぐすことで、体を動かしやすくなることがあります。

さらに、骨盤を前から支えている腸腰筋のストレッチもおすすめです。長時間座ることが多い方は腸腰筋が硬くなりやすいため、無理のない範囲で伸ばすことが大切と言われています。

引用元:https://awata-ojikouen.com/seitai/kotsuban/


 骨盤を支える筋肉を鍛える

ストレッチだけでなく、骨盤を支える筋肉を鍛えることも大切です。

例えば、体幹トレーニングは骨盤や背骨を支える筋肉を鍛える方法として知られています。腹筋や背筋をバランスよく使うことで、姿勢を維持しやすくなると言われています。

また、お尻の筋肉である大殿筋や中殿筋も骨盤の安定に関わる重要な筋肉です。スクワットやヒップリフトなど、自宅で取り組みやすい運動を継続するのも一つの方法でしょう。

さらに、お腹の深い部分にあるインナーマッスルも骨盤を支える役割を担っています。急に負荷をかけるのではなく、自分の体力に合わせて少しずつ続けることがポイントと言われています。

引用元:https://awata-ojikouen.com/seitai/kotsuban/


 日常生活で意識したいポイント

骨盤を健康な状態に保つには、毎日の生活習慣も欠かせません。

例えば座るときは、深く腰掛けて左右均等に体重をかけることを意識してみましょう。いつも同じ足を組んだり、片側だけに重心をかけたりする癖が続くと、骨盤周囲の筋肉へ偏った負担がかかる場合があります。

また、長時間同じ姿勢を続けることも避けたいポイントです。デスクワーク中でも1時間に一度は立ち上がって軽く体を動かすと、筋肉の緊張を和らげやすいと言われています。

ウォーキングなどの適度な運動を習慣にすることも、骨盤周囲の筋肉をバランスよく使うために役立つと考えられています。

引用元:https://awata-ojikouen.com/seitai/kotsuban/


 痛みがある場合は無理をしない

「ストレッチをすれば早く改善するのでは?」と考える方もいますが、痛みがあるときは注意が必要です。

強い痛みを我慢しながらストレッチや運動を続けると、かえって筋肉や関節へ負担がかかる場合があると言われています。そのため、違和感がある程度であれば無理のない範囲で行い、痛みが強くなる場合は中止することが大切です。

また、十分に休んでも痛みが改善しない場合や、日常生活に支障が出るほど症状が続く場合は、自己判断だけで済ませず医療機関への来院を検討しましょう。原因によって適した対応は異なるため、体の状態を確認してもらうことが安心につながると言われています。

引用元:https://awata-ojikouen.com/seitai/kotsuban/

#骨盤セルフケア #骨盤ストレッチ #骨盤を支える筋肉 #姿勢改善のポイント #痛みがあるときの注意点


⑤ 骨盤の骨についてよくある質問

ここでは、骨盤の骨について多くの方が疑問に感じやすい内容をQ&A形式でまとめました。骨盤の構造や歪み、痛みについて正しく理解することで、不安の解消にもつながるでしょう。


 骨盤は何個の骨でできていますか?

「骨盤は一つの骨ではないの?」という質問はよくあります。

骨盤は一つの骨ではなく、左右の寛骨と、中央にある仙骨、その下に位置する尾骨によって構成されています。さらに、寛骨は「腸骨・坐骨・恥骨」が成長とともに一体化した骨です。

このように複数の骨が関節や靭帯でつながることで、体重を支えたり、歩行をサポートしたりする役割を担っていると言われています。

引用元:https://awata-ojikouen.com/seitai/kotsuban/


 骨盤の歪みは本当にありますか?

はい。ただし、「骨が大きく曲がってしまう」という意味ではないと考えられています。

一般的に骨盤の歪みとは、骨盤を構成する関節の位置関係や、周囲の筋肉・靭帯のバランスが変化した状態を指すことが多いと言われています。

長時間同じ姿勢を続けたり、足を組む癖があったりすると、左右の筋肉の使い方に差が生じる場合があります。その結果、骨盤周囲のバランスが変化することがあると考えられています。

引用元:https://awata-ojikouen.com/seitai/kotsuban/


 骨盤矯正

骨盤矯正を受けると骨が元の位置へ戻るのでしょうか?」と疑問に思う方も多いでしょう。

一般的には、成人の骨そのものを大きく動かすことは容易ではないと言われています。そのため、骨盤矯正は骨自体を変形させるというよりも、関節の動きや筋肉の緊張バランスへアプローチする考え方が多いようです。

期待できる内容や施術方法は施設によって異なるため、施術前に十分な説明を受けることが大切と言われています。

引用元:https://awata-ojikouen.com/seitai/kotsuban/


 骨盤が痛いときは何科を来院すればいいですか?

骨盤周辺に痛みがある場合は、まず整形外科への来院が一般的と言われています。

整形外科では、骨や関節、筋肉などの状態を確認し、必要に応じて画像検査などを行いながら原因を調べます。

一方で、妊娠中や出産後の骨盤周囲の痛みでは産婦人科、排尿や婦人科系の症状を伴う場合は泌尿器科や婦人科などが適しているケースもあります。

痛みが続く場合は自己判断だけで済ませず、症状に応じた医療機関へ相談することが大切と言われています。

引用元:https://awata-ojikouen.com/seitai/kotsuban/


 骨盤の痛みが続く場合は放置しても大丈夫ですか?

「そのうち改善するだろう」と様子を見る方もいますが、長期間痛みが続く場合は放置しないことが大切です。

骨盤周辺の痛みは、筋肉や関節の負担だけでなく、股関節や腰椎の疾患などが関係している場合もあると言われています。また、歩行がしづらい、しびれを伴う、安静にしていても痛みが続くといった症状がある場合は、早めに医療機関へ来院することがすすめられています。

原因によって適切な対応は異なるため、症状が続く場合は体の状態を確認してもらうことが安心につながるでしょう。

引用元:https://awata-ojikouen.com/seitai/kotsuban/

#骨盤の骨のQ&A #骨盤の歪みとは #骨盤矯正の考え方 #骨盤が痛いときの来院先 #骨盤の痛みを放置しない



著者:元原 博史(トラスト整骨院・鍼灸院 院長)
厚生労働省認定・柔道整復師。業界歴15年以上の経験を活かし、腰痛や神経痛などの根本改善に尽力。「心身ともに健康になっていただくこと」をミッションに、ブログでは自宅でできるセルフケアや健康のヒントを発信しています。
【トラスト整骨院・鍼灸院】
住所:兵庫県尼崎市富松町3丁目1−5 第2武庫ビューハイツ103・105号
電話番号:06-7176-8003
院長・スタッフ紹介の詳しい情報はこちら
院長 元原 博史

一覧に戻る

  • トラスト整骨院・鍼灸院
  • 兵庫県尼崎市富松町3丁目1−5
    第2武庫ビューハイツ103・105号
  • TEL.06-7176-8003
  • 阪急武庫之荘駅徒歩15分
    駐車場5台有

予約・問い合わせ

予約・問い合わせ

辛い腰痛・肩こりを土台から整えて再発しない体に!
まずはお気軽にお問い合わせください!

ご予約・問い合わせはこちら

公式LINEでもご予約受付中

下記のバナーからお友達追加を行いLINEで簡単ご予約!ご質問も承っております。

QRコード

LINE友だち追加

メディア掲載実績

メディア掲載実績