坐骨神経痛|尼崎市・武庫之荘駅の整体・鍼灸ならトラスト整骨院鍼灸院へ

坐骨神経痛専門

どこに行っても良くならない痛みが驚くほど楽に!
肩こり
このようなお悩みはありませんか?
  • お尻や足が痛くて10分以上歩くのもままならない
  • 痛みだけでなくしびれも出てきてひどくなってきている
  • 病院でのリハビリを受けているがなかなか改善しない
  • 定期的に薬や注射を受けているけど良くなるのは一時的だ
  • 朝起きるときが一番つらい
  • このまま治らないのかと不安

他で良くならない理由

他で良くならない理由
尼崎市・武庫之荘駅のトラスト整骨院鍼灸院に来られる方のほとんどが、整形外科や他の整骨院、整体院など何件も回ってこられる方です。
当院に来られる方から良くいただく言葉は、

「こんな検査方法は初めてでした」
「えっ○○が原因なんですね!!」
「もっと早く来ていればよかった」
「信じて来て良かった」

です。

なぜなら、当院が坐骨神経痛専門の整骨院鍼灸院だからです。

専門院でないと分からない本当の原因を見つけることができるからです。
結果、最も効果的な施術法で、最短で症状を和らげ、身体への負担も最低限の施術を受けていただけるからです。

坐骨神経痛だから、

腰をマッサージすればよくなると思っている方、
注射を決められた回数腰に打ってもらっているが1日くらいしか持たないという方、
お尻や足の鈍痛、痺れがだんだん悪化してきている方、
痛み止めやしびれを止める薬だけで何カ月も飲み続けている方、
「もう手術しかない」と言われているが踏ん切りがつかず日々耐え忍んでいる方、
「手術をしたけれど数カ月、何年かしてまた坐骨神経痛が出てきた・・・」という方、

など、このような悩みを抱え、「最後の砦」と思い当院に来られる方が多いです。

当院では前述の通り、専門的に坐骨神経痛を診れるため、皆さん良くなっています。
但し管轄外の症状については、病院での再検査・精査をしていただくようにお伝えいたします。

もしあなたがいま、坐骨神経痛で苦しんでいるのなら是非、尼崎市・武庫之荘駅のトラスト整骨院鍼灸院にご相談のお電話をください。
必ずお力になります。

当院での改善法

症状の原因
尼崎市・武庫之荘駅のトラスト整骨院鍼灸院では、坐骨神経痛に特化した施術を行っています。
テレビや新聞でも取り上げられている「腰痛の80%は原因不明」という事実。
しかし、これまで、腰痛や坐骨神経痛を診させていただいていて、「原因不明の腰痛・坐骨神経痛はない」と考えています。病院での画像診断ではわからない事は多いのも事実です。

しかし当院では、以下の3つが原因になっていることが多いのではと考えています。
  • 椎間板ヘルニア梨状筋症候群
  • 椎間板ヘルニアと脊柱管狭窄症
  • 分離すべり症と変形性腰椎症
どんな時にどんな動作をするとどこが痛むのか?
日常生活の中に原因がないか?過去のケガや手術したことはあるか?
など問診でできる限り具体的に効率よく聞いていきます。

なので、症状の原因がわからないまま施術をすることはありません。

痛みの出ている場所や原因は人によって様々です。
坐骨神経痛でも痛んだり、しびれたりする場所も様々です。

注意しないといけないのは、神経も障害を受けている期間が長ければ長いほど、元の状態に戻すことが困難になってしまうということです。

例えば、足のしびれ⇒足の痛み⇒足の麻痺

また、腰から離れた場所に症状が出ている場合は、症状は重いということです。

尼崎市・武庫之荘駅のトラスト整骨院鍼灸院では、「痛みのある所に原因はない」というスタンスで、まず検査にて症状が和らぐポイントを探していきます。
すると何カ所か和らぐポイントが見つかる場合が多いです。
そして、お客様にとって最も効果的で、身体への負担も少ないところ、ポイントへの施術法を選択します。

1カ所だけが原因の場合もあれば、全身に原因が散らばっており複数個所になる場合もあります。

根本原因を見つけ、その原因に対して最短で効果が出せるところへしっかり施術していきます。
だから当院では痛みの無い生活にいち早く戻ることができます。

症状についての説明

症状についての説明
「坐骨神経痛」は病名ではありません、症状の呼び名です。
「くしゃみ」は風邪をひいた時に出る症状の事です。
ですので例えば、病名が、腰部脊柱管狭窄症、症状として坐骨神経痛があるという感じです。
  • 下半身に強い痛みやしびれがある
  • 腰から足の裏までの広い範囲に発生する
  • 動かず安静にしていても痛みやしびれがおさまらない足にダルさや冷えを感じる
  • 足の感覚が鈍くなる、腱反射の異常がみられる
  • 腰や足の激しい痛みで歩けない(歩行障害)
「寒い時」、「夕方」、「天気が崩れそうな時」などに痛みやしびれがひどくなる。
気圧の変化などによって患部周辺の血管が収縮することが関係している可能性があります。

最も特徴的な症状は、下半身の広い範囲に起こる「激しく鋭い痛み」と「しびれ」です。
痛みは腰を動かすと強まり、安静にしていても続くことが多いです。
ひどいケースでは、足やお尻の痛みのせいで長く立っていたり座っていることができず、夜も痛みで眠れないこともあります。

症状の原因

坐骨神経が刺激・圧迫されて、さらに引っ張られたりすることで、神経痛の症状が発生することがあります。
坐骨神経痛の原因となる病気はたくさんありますが、主に7種類である場合が多いです。

①椎間板ヘルニアによっておこる坐骨神経痛

中腰の姿勢(前屈)など体を前に倒すと痛み・しびれが出てきます

そのような場合は、椎間板ヘルニアが起こす坐骨神経痛の場合が多いです。

40歳代以下に多いです。

日常生活での偏った癖や、姿勢、背骨のゆがみなどが原因で、椎間板の形が変わってしまい、それが、近くにある神経にあたり、腰の痛みやお尻・足のしびれを引き起こします。

②脊柱管狭窄症によっておこる坐骨神経痛

腰をそらす姿勢(後屈)など体を後ろに倒すと痛み・しびれが出てきます。

逆に少し前かがみになると楽になります。

また特徴として、「歩いていると腰が痛くなり歩けなくなるが、座って少し休むとまた歩けるようになる。」があります。
足が上がらなくなったり、排尿障害や肛門周囲の感覚異常が起こる場合もあります。
そのような場合は、脊柱管狭窄症が起こす坐骨神経痛の場合が多いです。
50歳代以上に多いです。

原因として多いのが、加齢により、積み木のように重なった腰の骨と骨との間にあるゼリー状のクッションがうすくなり腰骨周囲に棘(とげ)ができたり、脊柱管内の靭帯が分厚くなったり(肥厚)することです。
結果、管内が狭くなり(狭窄)することで神経に触れ(絞扼)、坐骨神経痛を引き起こしてしまうのです。

③梨状筋症候群による坐骨神経痛

座っている時間が長かったり、スポーツや仕事でお尻に強いストレスがかかる人に多く、お尻の下を通る坐骨神経に対して、筋肉が硬くなったり、緩んだりする事で神経に触れ、お尻から足にかけて痛み・しびれが出てきます。鈍痛というよりは、強く痛んだりしびれたりするのが特徴です。

このような方は、梨状筋症候群によっておこる坐骨神経痛の可能性があります。

筋肉はレントゲンでは映らない為、発見されづらいというのが現状です。

④腰椎分離すべり症による坐骨神経痛

分離症とすべり症とは別々の病気になります。

分離症は、学生期に激しいスポーツをすることによって腰をひねったり、重たいものを何度も持つなどを繰り返すことで腰椎が分離します。
すべり症は、姿勢の悪さによる、「筋力低下」「骨の変形」「偏った筋肉への疲労」によっておこります。

レントゲンやMRIなどの画像診断でもわかります。腰椎が分離・ずれてしまうことによって神経を圧迫し、痛みやしびれを引き起こします。
  • 腰の鈍い痛み、腰の疲れ・だるさ・重苦しさなどを感じる
  • 腰を後ろに反らせると痛みが強まる
  • 長時間立ち続けたり、激しいスポーツや重労働をすると痛みが強まる
  • 腰の真ん中あたりの骨を押すと痛む
  • 朝起きた時や何かの動作を始めた時に(初動時)、「何となく腰が疲れる」、「腰が重苦しい感じがする」
といった腰の違和感や鈍い痛みを感じます。

腰を前後に何度も曲げたり、激しい労働や運動をしたり、長時間立ちっぱなしや同じ姿勢を続けたり
と、腰に負担をかける行為をした後に腰の痛みが強くなります。
また、背筋を伸ばしたり胸を張るなど、腰を後ろにそらす姿勢をとった時にも痛みが増します。

そのほか、腰痛は腰の左右どちらか一方で起こることが多く、腰骨の中央あたりを押すと痛むのも特徴的な症状です。

⑤変形性腰椎症

腰椎を構成する骨(椎骨)が、加齢や負担の蓄積でトゲ状に変形して神経を刺激し、痛みやしびれが出ます。
  • 腰がだるい、重い、鈍い痛みを感じる
  • 動作の始まりや疲れた時に特に痛む
  • 腰を後ろに反らせると痛みが強まる
  • 腰からお尻にかけての痛みや、足のしびれを感じる
  • 更年期障害がある(女性)
主な症状は、腰の鈍い痛みや、腰が重い、だるいといった不快感です。

特に朝起き上がった時、疲れた時、腰の動き始めなどに痛みやすく、前かがみ作業を続けると腰が伸びにくくなります。
また、背筋を伸ばしたり胸を張るなど、腰を後ろにそらす姿勢をとった時にも痛みが増します。入浴中は症状がとても和らぐのも特徴です。

そのほか、寝起き直後に腰がこわばっていたり、痛みをかばうために姿勢が悪くなって背骨がゆがんでしまったり、背中の痛みや肩こりがみられることもあります。
腰を冷やすと症状が悪化し、痛みが強まるほか、痛みが腰からお尻、足の後ろ側にまで広がったり、寝返りをうっただけで痛んだりします。

女性の場合は更年期障害の一部として起こる場合が多く、骨粗鬆症や循環障害を伴って起きるケースがよく見られます。

⑥脊髄腫瘍

  • 腰や背中に”しつこく続く鈍い痛み”がある
  • 患部を押したり叩いた時にも痛む
  • 動かず安静にしていても痛む
  • 手足がしびれたり、感覚が鈍くなる
  • 腰や背中、足など、腫瘍ができた箇所に”慢性的なしつこい鈍痛”
が見られます。

安静時や就寝時にも痛みが治まらないことも特徴です。
そのほか患部を押したり叩いたときだけ傷んだり(圧痛)、腰や背中を動かした時に周囲へ痛みが広がったりすることもあります(放散痛)。

根本原因が腫瘍の場合は病院での再検査・精査を頂くよう紹介状にてご案内いたします。

①~⑥が重なって出る坐骨神経痛

例えば、
  • 椎間板ヘルニア梨状筋症候群
  • 椎間板ヘルニアと脊柱管狭窄症
  • 分離すべり症と変形性腰椎症
などが重なって来られる方も多くいます。
様々な神経テストを行い原因を突き止めて、最短で回復できるように施術いたします。
1日限定3名様まで
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  • 兵庫県尼崎市富松町3丁目1−5
    第2武庫ビューハイツ103・105号
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  • 阪急武庫之荘駅徒歩15分
    駐車場5台有

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